東京CPA会計学院は、 1968年の3月に渋谷区の恵比寿に創設された公認会計士に合格するための専門学校です。
創設当初は、東京会計法律学院という名称でした。
現在の名称になったのは、1969年の9月の事になります。
創設から50年以上が経過しており、公認会計士の専門学校の中でも老舗の部類に入る学校になります。
こちらの学校の学校長を務めているのが、元日本公認会計士協会本部理事の橋 幸夫さんです。

東京CPA会計学院が、多くの方から選ばれている理由は、やはり長年積み重ねてきた実績と信頼にあると言えます。
創業から50年以上が経過した現在においても、業界内でトップクラスの合格率を誇っており、近年では37パーセント以上の合格率を誇っています。
この数字は、公認会計士の試験の合格率が10パーセント前後というところから考えてみても、非常に高い数字であることが分かると思います。

また、東京CPA会計学院では、全6回の公認会計士入門講座の体験講義を無料で受講することができるようになっています。
こちらの入門講座の体験講義は、無料とはいえ、東京CPA会計学院の高い指導力や、講義の分かりやすさを体験することができます。
資料などで想像するよりもはるかに分かりやすくなっていますので、会計士の専門学校選びで悩んでいる方が、安心して選ぶことができるのです。